バッテリー節約方法

今回iPhone内蔵バッテリーの節約に付いてです

まずは、iOSがまだ13に上げていない方は上げてください

iOS13では、バッテリー充電時の過充電を押さえる機能が付いています。

iPhone内蔵バッテリーは、寿命が有ります。

大体300回から、500回フル充電をすると寿命が来るとされてます

また、車のシガライターソケットからの直充電は本体の寿命も短くなります

ホーム画面から、「設定」⇒「一般」⇒

「ソフトウエアーアップデート」をタップしiOS13の更新が来ている場合は、アップデートして下さい

 

アップデートを行うか行わないかは Safari等で最新iOSの不具合を参考に

 

自己責任でお願いします

iOS13の場合

ホーム画面から 「設定」⇒「バッテリー」をタップ

「バッテリーの状態」をタップ

ここでもし バッテリーの最大容量が「89%」以下の場合バッテリーの減りが

激しくなっている事を表してますので、そろそろ交換をご検討下さい

 

最適化されたバッテリー充電 こちらのチェックをonにして下さい

充電のサイクルで 自動的に学習し過充電を押さえてくれる機能です

iOS13以外の場合

 

ホーム画面から⇒「設定」⇒「一般」をタップ

APPのバックグラウンド更新をタップ

バックグラウンドの調整をしましょう

バックグラウンドで動いているアプリが表示されており onになっていますので

必要に応じて切り替えましょう

ウイジェットの編集をしましょう

ホーム画面から、1番左の画面の表示を減らしましょう

これは 本体を使用していなくても通知されます

下の 「編集」をタップ

こちらも必要に応じて使い分けましょう

プライバシー管理で位置情報を設定しましょう

ホーム画面から 「設定」⇒「プライバシー」をタップ

位置情報サービスをタップ

アプリの位置情報を変更しましょう

通知センター

ホーム画面から ⇒「設定」⇒「通知」をタップすると

今までAppStoreで購入したアプリがずらり有ります

殆どの方がonになってますので 通知有り無しを設定し直しましょう

節約モードについて

節約モードとは、皆さんが思っている物ではありませんのでご注意下さい

 

例えばONにしている場合「メール」「メッセンジャー」「LINE」などのSNS関連や他アプリの

機能を制限して本体のバッテリーの残量を減らすという機能になります

使用する場合は、この辺を良くご理解頂いた上で ご利用下さい